芯光庭苑とは

芯光庭苑とは

「芯」の字には植物の芽という意味があり、「日光の光が当って丈夫に育つように」という思いが込められてます。

芯光庭苑はおもに、和風と洋風を問わず、個人邸の庭の手入れや工事を行っています。
枝の残し方や植木の配置など、造園には美意識がたいへん重要なのです。
お客さまにご満足していただけるよう、常に美意識を磨いております。
ご近所の植木屋さんの感覚で親しんでいただき、気軽に声をかけてもらえるような会社を目指しています。

芯光庭苑の理念

芯光庭苑のメリット

芯光庭苑の活動

芯光庭苑の活動概略です。

2006年日比谷ガーデニングショー出展!
2006年日比谷ガーデニングショー出展! 芯光庭苑 2006年日比谷ガーデニングショー出展! 芯光庭苑
大会のテーマは「都会の庭」。
今回『芯光庭苑』は、日比谷ガーデニングショーに初めて出展をさせていただきました。大会のテーマは「都会の庭」。眺めていると落ち着いて、やがて自分自身を見つめなおすことができる。そんな雰囲気をもった庭をイメージして造りました。作品のタイトルは「禅の空間‘凛’」。
実はこの年に生まれた愛娘の名前が「凛(写真右参照)」なので、それにちなんだ庭にしたかったのです。これで娘もなついてくれるはず?

植木の販売
植木販売 芯光庭苑
『芯光庭苑』では植木の販売もしています。わたしがお客さまのお庭に使うために育てているものなので、すぐに使える材料ですし、お安いお値段で販売しております。また、植木生産専門の業者さんから仕入れることもできますので、品質は間違いありません。
樹木などの園内管理
2006年日比谷ガーデニングショー出展! 芯光庭苑 2006年日比谷ガーデニングショー出展! 芯光庭苑
『京王フローラルガーデン アンジェ』では、『芯光庭苑』が樹木などの園内管理を行っています。
園内が駅前とは思えないほど自然あふれる庭園になっています。
四季折々の花や実が楽しめますよ。
経営目標

伝統的な部分を後代に伝えていきながらも、新しい技術も進んで取り入れ、総合的によいものを造っていきたいと考えています。

利己主義になることなく、環境や人々のことを考え、本当によいもの、よい仕事を追及していきます。

大義として庭を造って緑を増やし、自然を守っていくことで人間と地球にとってよい状態を維持していきます。

伊藤哲也のプロフィール
伊藤哲也プロフィール 芯光庭苑
生年月日
1972年8月24日生
出身地
愛知県
趣味
居合(無外流)、ギター、家庭菜園
経歴
愛知県にて建築関係の仕事を経験後、1997年上京して板橋区の造園会社に就職、現場管理、職人を3年経験後2000年杉並区の造園会社にて植木、外構、現場監督を5年経験後2005年芯光庭苑として独立。
座右の銘
為せば成る、為さねば成らぬ何事も。成らぬは人の為さぬなりけり
(米沢藩主 上杉鷹山)